DOWNLOADお役立ち資料
人事評価・賃金制度

社長の感覚評価から卒業する 人事考課設計BOOK

概要

会社が成長し社員が増えてくると、社長の目が届く範囲には限界が生まれます。評価の仕組みがないと、良かれと思っていても不公平感や不満が生まれ、組織の成長を妨げてしまいます。評価が社長の感覚や印象に依存していると、給与や賞与の理由をうまく説明できず、社員は納得できません。この資料では、評価項目・基準・反映方法をセットで設計する考え方を軸に、職種や役割ごとに求められる成果が異なる中小企業で、全員を同じ物差しで評価しないための設計方法を整理しました。制度は作って終わりではなく、運用してからが本番です。

この資料でわかること

  • 社長の感覚評価で起こりやすい問題と、社員の納得感が下がる流れ
  • 評価項目・評価基準・処遇への反映方法をセットで設計する考え方
  • 職種や役割ごとに基準を変え、全員を同じ物差しで評価しない方法
  • 評価結果を処遇へどう反映するかを、仕組みとして明確にする手順
  • 評価面談での伝え方が納得感を左右する理由と、対話で押さえる3点
  • 制度を形骸化させないための、運用・振り返り・改善のサイクル
社長の感覚評価から卒業する 人事考課設計BOOK 資料イメージ 1
社長の感覚評価から卒業する 人事考課設計BOOK 資料イメージ 2

経営の悩みを、
一人で抱え込まないでください。

相談内容がまとまっていなくても問題ありません。社長が手放したい仕事の整理から、進め方を一緒に検討します。兵庫の中小企業の未来を、ともに創ります。